5回目わっしょい\(○^ω^○)/
\(○^ω^○)/ よっしゃ!こんばんは!
毎年、梅雨明けが宣言されるかされないかビミョーなところですよね。
梅雨明けしたのかしてないのか、はっきりしろと
言いたくもなっちゃいますよ。
だから、俺は、はっきりとここで、婚・活・宣・言します!!
カップリングパーティーに参加してみようと思っているところです。
結婚式の祝電は、文章にセンスが問われるけど、どうしても自分の
言葉では上手にかけないときには、祝電の文例を拝借して送れば
いいんだと思います。
祝電の文例は、本屋さんで本として買うこともできるし、ネットで
「祝電 文例」とか「結婚式 祝電」で検索すれば、参考にしたくなるような
祝電の文例がたくさん出てきます。
祝電の始まりかたは、無難に、「結婚おめでとう」でいいような気がします。
あとは、祝電の文例を参考にした文なり、自分で考えたオリジナルの文
なりをつければいいと思うのですが。
気をつけたいのは、文字数!!
そう、祝電って、文字数で料金が加算されていくんですよね。
心をこめて、長くすればそれなりに料金がかかってしまいます。
台詞とかほかの絵演出にこだわれば、なお高くなります。
お祝いする気持ちがあれば、金額なんて関係ない?!
それとも、自分のフトコログアイと相談してみる?!
結婚式では祝電も悩みどころだけど、結婚式の余興も頼まれたら
悩んでしまいますよね。
定番は、カラオケですが、楽器の演奏に自信がある人なんかは、
楽器の生演奏とか、弾き語りをして、結婚式を盛り上げるんだって。
かっこいい・・・・・・、俺もそんな才能が欲しい!!